Issue 01
73分/日メール対応に膨大な時間が取られている
社員1人あたり、1日平均73分。年間にすると約200時間がメール対応に使われています。
AI email agent for business
いつもお世話になっております。先日ご案内いただいたサービスについて詳しくお話を伺いたく、来週どこかでお打ち合わせのお時間をいただけますでしょうか。
田中様 いつもお世話になっております。ご連絡ありがとうございます。 ぜひお打ち合わせの機会をいただけますと幸いです。 以下の日程はいかがでしょうか。 ・10月14日(火)14:00〜15:00 ・10月15日(水)10:00〜11:00
営業部の12名で、年間契約での利用を検討しています。お見積りをいただけますでしょうか。社内の稟議に使いたいため、今週中ですと助かります。
佐藤様 お問い合わせいただき、ありがとうございます。 12名さまでの年間契約のお見積りを、本日中にお送りいたします。 稟議用に、導入効果をまとめた資料も添付いたします。 ご不明な点がございましたら、お気軽にお申し付けください。
導入後、新しく配属されたメンバーを追加したいのですが、管理画面のどこから操作すればよいでしょうか。
鈴木様 お問い合わせありがとうございます。 メンバーの追加は、管理画面の「ユーザー」から行えます。 1. 「メンバーを追加する」を押す 2. 追加する方の情報を入力して保存する 手順をまとめたマニュアルも添付いたします。
Works with your inbox & powered by Gemini
Problem
メールを読み、過去のやり取りを探し、資料を確認して、文面を考える。ひとつひとつは小さな作業でも、積み重なると大きな時間とコストになっています。
Issue 01
73分/日社員1人あたり、1日平均73分。年間にすると約200時間がメール対応に使われています。
Issue 02
返信漏れ毎日届く大量のメールの中で重要な連絡を見落とし、返信忘れがトラブルの原因になります。
Issue 03
品質の差商品・サービスの理解度や文章力、対応速度の個人差が、そのまま顧客の評価に直結します。
Issue 04
属人化休職や退職のたびに引き継ぎのコストが発生し、対応のノウハウが組織に残りません。
その課題、Xitagakiがまとめて解決します。
How it works
返信を書くまでの「探す・調べる・考える」をAIが代わりに行います。メールソフトはいつものまま。下書きは自動で下書きフォルダに入ります。
73分/日
26分/日
Features

AI Draft
メールアカウントを連携するだけで、受信メールに対する返信の下書きをAIが自動で作成。プロンプトの入力は不要です。GmailでもOutlookでも、いつもの画面で確認して送れます。
Knowledge
過去の返信メールや社内資料からAIが知識を自動で抽出。チーム全体で共有し、誰が対応しても同じ品質の返信に。
Labels
受信メールの内容をAIが判断し、ラベルを自動で付与。返信が必要なメールがひと目でわかり、対応漏れを防ぎます。
Schedule
カレンダーと連携し、空いている時間から候補日時を下書きに提示。日程調整のやり取りを減らします。
Tasks
依頼された資料や期限など、メールの中の「対応すべきこと」をAIが読み取り、やるべきことリストを自動で作成。返信の下書きにも反映されるので、対応漏れを防げます。
Templates 順次リリース
お礼・日程調整・資料送付・お詫びなど、よく送るメールのテンプレートを大量にご用意。選んで、すぐに送れます。
Dashboard
下書きの作成件数や使用率、削減できた時間をチームごとに確認できます。AIに参照させる資料の追加や、利用メンバーの管理もここから。
Results
80%
1日あたり 73分 → 26分 に短縮
200時間
約25営業日分に相当
即日
設定したその日から利用できます
社員10名なら、年間2,000時間の業務時間を創出。
社員1人分の工数を、まるごと生み出せる計算です。
※社内実証データ
Simulator
利用する人数と、社員1人あたりの時間単価を動かすと、削減できる時間とコストの目安がわかります。
給与に社会保険料などを含めた、1時間あたりの人件費の目安です。
※1人あたり年間200時間の削減(社内実証データ)と、月額4,000円(税込)をもとにした試算です。効果を保証するものではありません。
Use cases

Sales
問い合わせや見積依頼への一次返信をすばやく。商談の日程調整もAIが候補を出します。

Customer support
よくある質問や操作方法の案内を、マニュアルに沿った正確な文面で。担当者による品質の差をなくします。

Back office
取引先とのやり取りや社内外の連絡調整など、定型的なメールの作成時間を短縮します。
Google、Microsoftの堅牢なセキュリティ基盤を利用してログイン。Xitagaki用のパスワードを別に管理する必要はありません。
ビジネス向けのAPIを使用。送受信したメールや入力したデータが、AIの学習に使われることは一切ありません。
Xitagaki が作るのは下書きまで。AIが作った文面が勝手に送信されることはなく、必ず担当者が確認してから送ります。
Onboarding
専門的なIT知識や、社内データの事前準備は必要ありません。
管理者が Xitagaki に会社のアカウントを登録し、利用するメンバーを設定します。
メンバーはそれぞれ自分のアカウントでログインするだけで利用開始。ITサポートは不要です。
届いたメールにはすぐに下書きが作られます。導入したその日から、返信の時間が短くなります。
FAQ
Gmail(Google Workspace)と Outlook(Microsoft 365)に対応しています。いつも使っているメールソフトの画面のまま、下書きを確認して送信できます。
ありません。Xitagaki が作るのは下書きまでです。送信は必ず担当者が内容を確認してから行います。
ありません。ビジネス向けのAPIを使用しており、送受信したメールや入力したデータがAIの学習に利用されることは一切ありません。
事前の整備は不要です。メールアカウントを連携するだけで使い始められ、過去のメールから必要な知識をAIが自動で学習します。
アカウントの登録と連携が済めば、その日から利用できます。導入の進め方はご相談の際に詳しくご案内します。
1ユーザーあたり月額4,000円(税込)です。10名以上で一括導入される場合は、個別にお見積もりします。